白馬岳~唐松岳 2 of 4
Day 2
爽やかに出発.撤収がいつもながらはやい(笑)
いつの間にか撤収の早い人間に仕立てられていた(´∀`)

ついに白馬大雪渓を歩く機会ができた!
Day 2
爽やかに出発.撤収がいつもながらはやい(笑)
いつの間にか撤収の早い人間に仕立てられていた(´∀`)

ついに白馬大雪渓を歩く機会ができた!
| 1日目 | 猿倉15:30~白馬尻山荘16:15 (45分) |
| 2日目 | 白馬尻山荘5:15~岩室跡6:45~白馬岳頂上小屋7:55~白馬岳8:35~杓子岳9:55~鑓ヶ岳10:55~天狗山荘11:30 (6時間15分) |
| 3日目 | 天狗山荘5:50~不帰キレット最低Col6:50~不帰1峰7:15~ 唐松岳9:10~五竜山荘11:10 (5時間20分) |
| 4日目 | 五竜山荘4:55~大遠見6:05~中遠見6:40~小遠見7:15~ アルプス平駅8:05 (3時間10分) |
Day 1
鈍行で行くので白馬駅からのバスに間に合うため5時の電車に乗り込む.
亀山への到着が雨で10分ほど遅れた((((;゜Д゜))) 動揺,焦り,焦燥,焦慮.
予定よりも一つ遅い名古屋行きに乗った.
急いで乗り換えにむかうが,何故か電車が来ていない.
ラッキーと思ったのも束の間,全く電車が来ず,予定がすべて狂う.
地震が発生 してダイヤが乱れまくっていた!
悲惨.結局予定より1時間半遅くに動き始めた特急“しなの”に金をつかう.
松本で臨時便が出ていたので,これまた乗り込ん で,何とかバスに間に合った~
猿倉から45分歩いて白馬尻荘へ.15年ほど前に来たことのある道だったりする.
何となく覚えていた.テントを張って,飯を喰って寝た.
何とか一日を無事に終えられた.
Day 2も快晴で阿弥陀がよく見えた。地蔵尾根はテン場から見たらかなり傾斜があるようだったが,実際に登ってみると大したことなかった。

Day 2(22日)
行者小屋7:35→地蔵尾根→赤岳展望荘10:00→赤岳11:15→赤岳展望荘11;50→地蔵尾根→行者小屋14:10→南沢→赤岳山荘17:15
山岳会メンバー3人と八ヶ岳に行ってきた。行きの高速で雹に降られ大丈夫かと思ったが,当日は雲一つ無い青空となった。素晴らしい二日間を過ごせた。

Day 1(21日)
赤岳山荘9:00→美濃戸山荘9:30→林道終点11:00→赤岳鉱泉12:40→行者小屋(キャンプ)14:35
Day 2(22日)
行者小屋7:35→地蔵尾根→赤岳展望荘10:00→赤岳11:15→赤岳展望荘11;50→地蔵尾根→行者小屋14:10→南沢→赤岳山荘17:15
Route: JR比良8:15→1ルンゼ取り付き9:40→堂満岳13:45→金糞峠→JR比良16:40
堂満岳に行ってきた.以前から行きたかったとこである.
バスが廃止になったので,暑い中歩いた.あまりに暑すぎ.ルンゼを見上げるとやはり雪が少ない.
1ルンゼ中央稜を登る予定だったが,どうも取付きがわからん.
雪がないせいで,稜線がブッシュだらけに見えた.意欲が減退して,適当になった感も否めない.
頂上からの眺めは,琵琶湖を一望できて疲れを癒やしてくれた.

雪が少なく,快適すぎて少々残念な感じ
たかすみ温泉8:00→避難小屋8:50→杉谷分岐9:15→山頂10:00→たかすみ温泉11:00(3時間)
先日某ジムで高見山の話題を小耳に挟んで行きたくなった.今日は岩の予定だったが,寒くて中止になったので,それでは寒い日にあえて高見に行こうと前日に決意.
バスでなくて,初めて車で行った.雨が降っていたが,向こうは雪だろうと踏んで出発.案の定山は雪だった.後から思うと実に愚かな行為だね.
山行自体は寒かったが,勝手知ったる道なので特に問題なかった.
が,帰りがねえ・・・大変でしたよ(;´Д`)

誰もいなかった・・・
Day 2は宝剣岳へ登ってきた。吹雪かれて視界は悪かったが,比較的楽に登れた。

山岳会メンバーと駒ヶ岳千畳敷カールで雪上訓練をしてきた。

約1年ぶりにB型T&Tペアで登山してきた。奥多摩は始めて踏み入れる領域。結構標高があるので11月末だが積雪もあり楽しめた。時間があれば奥多摩・丹沢はもっと深入りしたいと思う。

<コース>
中日原→稲村岩10:00→鷹ノ巣山(1736m)11:45→六ツ石山(1479m)13:00→奥多摩駅
信貴山口駅→?→登山口17:48→かいうんばし18:13(25分)→一三峠19:00(1時間12分)→鐘の鳴る展望台19:13(1時間25分)→鳴川峠19:34(1時間41分)→生駒山頂上20:15(2時間27分)→生駒駅21:00(3時間12分)

今日の基礎配は10mlメディウムチェンジで15分で終了。こんなことだったら仮病でも使って星田に行くべきだったと後悔した。virologyの勉強をして、図書館を出てから信貴山口へ。新しい試みとして、夜のTrail Runningを実施してみた。今回はケーブルを使わず、下から登る。早速登山口が分からず、住宅地を徘徊する羽目に。