あまぎスカイアドベンチャー
宿の近くにアスレチックがあることを下調べで知っていたので帰りに寄ってきた。ハーネスと安環ビナ+プーリーでZip lineもやってきた。

正確にはVia Ferrataではないし,全然スケールや難易度は異なるけれど,同じカテゴリーに入れておこう。一番驚いたのが木にペツル(?)を打ち込んでもそのまま生育していることだった。
宿の近くにアスレチックがあることを下調べで知っていたので帰りに寄ってきた。ハーネスと安環ビナ+プーリーでZip lineもやってきた。

正確にはVia Ferrataではないし,全然スケールや難易度は異なるけれど,同じカテゴリーに入れておこう。一番驚いたのが木にペツル(?)を打ち込んでもそのまま生育していることだった。
前々から気になっていた伊豆葛城山に行ってきた。 実はこの葛城山,以前城山から行こうとして敗退している・・・ 。
ロープウェイがあって気軽に山頂に到達できる。 幸せなことに山頂からは富士山の優美さを堪能できた。

帰りに狩野川から城山を眺めてきた。クライミングしたいなあ。

しっとりとした美しい尾鷲道,倒木や崩落で荒々しい稜線, 稜線から見渡せる熊野灘とその島々,方向感覚を失う平坦な尾根,苔の絨毯,嘉茂助谷ノ頭へのナイフリッジ,沢筋の急峻な下り,長い登りの堂倉林道から眺める堂倉谷の美しさ,そして粟谷小屋から日出ヶ岳まで一気に登る500m以上の高低差。内容の濃いルートで大満足な一日だった。

Day 2
宿5:45→尾鷲辻 6:15→堂倉山 6:45→地池高 7:50→ P1344m 8:30→P1276m 9:35→ 嘉茂助谷ノ頭 10:20→分岐 10:45→堂倉林道 11:28→堂倉谷の橋 11:38→延命水(粟谷小屋手前) 12:28→日出ヶ岳 14:15→ビジターセンター15:00
10年以上ぶりにT氏と山に行った。私を台高にいざなった先輩である。
大台ヶ原ビジターセンターから堂倉山~地池高~嘉茂助谷ノ頭~堂倉林道~日出ヶ岳とつなぐ周遊ルートを歩いてきた。

Day 1
大台ヶ原 心・湯治湯に宿泊
真夜中にコウモリか何かが窓に当たってもがく音で覚醒した。
Day 2
宿5:45→尾鷲辻 6:15→堂倉山 6:45→地池高 7:50→ P1344m 8:30→P1276m 9:35→ 嘉茂助谷の頭 10:20→分岐 10:45→堂倉林道 11:28→堂倉谷の橋 11:38→延命水(粟谷小屋手前) 12:28→日出ヶ岳 14:15→ビジターセンター15:00
Data
距離:20km,累積標高:+1442m/-1442m,9時間15分
マンスリー15が最終ホールドをタッチできるようになった。
もうちょっと。
14は厳しい。
17と18はいけそうな予感。
21は全然できる気がしない。
筋力が落ちているので回復して全力出せるようになるまで時間がかかる・・・
今年は既に台風により 二度沢登りが流れていたが,今回ようやく実行に移せた。日帰りなのでお手軽な武木川へ後輩をつれて沢遊びをしてきた。初級の沢で難所はないが,小滝の直登はほどよいボルダリングとなって結構遊べた。

8:55駐車場→杉谷堰堤9:20→3段の滝9:40→ナメ10:15→2段10m滝10:40→林道11:10→駐車場11:45(2時間50分)

登りたりないから大学へ寄って久々にO-WALLで遊ばせてもらった。年季が入っている。

中之島で懐かしいメンバーと会ってきた。
年取ってもマイペースで楽しく歩いて行きたい。

今年は徐々に山とクライミングの頻度が増えてきた。
うーん,まさに女房に感謝。
何年ぶりだろうか,今日から月会員になった。
登る頻度を増やしていくよ。
小学生らと登っていた。
子供は偉大だね。Eccentricなムーブも思いついてはどんどん試す。おじさん,モチベーションが上がるよ!
10月マンスリー#1~#12まで登れた。
15は可能性を感じた。

体が傷だらけになった。こういうときはヒルドイド(ヘパリン類似なんどかかんとか)とLucas’ Papaw Ointmentがオススメ。前者は職業柄手に入りやすい。アトピーとか放射線治療中の皮膚炎とかでよく使う。後者はオーストラリアのお土産で頂いた物だけど,amazonでも売ってるので比較的容易に手に入る。スキンケアは大切だ。
1年ぶりに6spiderへ行ってきた。移転して近くなった上に,駅前の雑多な空間を通らなくて良くなったのが嬉しい。京大WALLくらいにこぢんまりしているので決して広くはないけど,私の関西のホームジムとして通わせてもらいたい。

ピンクはOS
水色でいくつか詰まる。結構からい。一応5Q(笑)
赤はもっと辛い。一応3-4Q (笑)
銀2-1Q
黒1D以上
ってこと。